2019年02月28日

人間関係はこうあるべきだ、という「期待」を持たない

自分の目から見て「あの人はこうすべきだ」というものを押し付けないこと。その人がそのままでいいということを受け入れてあげれば、その人自身が自然に一番いいところに行きます。

二人以上とつき合う場合、それを排他的な関係にするのではなく、逆にお互いがより成長できるような包括的な関係と見ます。

もちろんその場合、そこに関連している人達全員が、非常にクリアで正直なコミュニケーションをしなくてはなりません。

混乱や困難を創り出すのは「期待」です。こうあるべきだという期待の部分です。

リラックスしてください。その中から学ぶべきことを学んで、関連しているすべての人が、一番いい方向に行けるよう見始めてください。
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2019年02月27日

自分が与えるものが自分が受け取るもの(出すのが先)

すべての状況、すべてのものは、基本的には「中立」です。どんな状況もその中に決まった意味を持っていません。どんな状況も自然に最初から否定的だとか肯定的だとか決まっていないのです。

人生に入ってくるすべてのものの中に、最初から否定的だとか肯定的だとかという意味を持っているものはありません。すべての状況は中立でやってきます。そして、私たちがそれに自動的に意味を与えてしまいます。

私たちがそれに否定的な意味を与えたとすると、そこから否定的なものしか受け取ることはありません。逆に、肯定的なものを見ると選択できれば、そこから肯定的な結果を得ることができます。

他人が意図的に私たちに否定的なものを与えたとしても、私たちがそこに肯定的なものを見ようとすれば、私たちは肯定的なものしか受け取ることがありません。

表面に見えるものはシンボルです。

今までこれはこう見るのだと教えられてきたものがそこに見えるだけなのです。本当は、それをどう見るか、自分で選択できます。

どんなことが起きても、どんな状況でも、自分がその中に見たいものを見てください。

自分の与えるものが、自分の受け取るものです。

この現実世界、物理的な世界は、自分がそれにどういう定義づけを与えるかによって変わってきます。それを反映しているだけなのです。
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2019年02月26日

人間関係とは・・・

関係の問題というのは、その関係の中に自分を見ることで、自分について学ばなければならないことを学ぶということです。

また同時に相手の人にも、その人が学べるように奉仕するということです。
そしてお互いに成長することができます。

自分が行きたい方向にいける。それがこの関係の目的なのです。

私たちはいつも人との関係の中にあるわけでこの関係の中で学ぶ基本的なことというのは、自分自身についてです。それと同時に、他の人にとっても学べるようにしてあげる、そのために、私たちは一人ひとり他の人にとって必要なのです。
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2019年02月25日

信頼する・・・

二人の関係はこうでなければならないと自分で決めているときは、二人の本当の関係を信頼していないことになります。

すべての人間関係に必要なのは信頼だけです。
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2019年02月24日

私達が意味を与えているのです

私たちが意味を与えるまで状況はまったく意味がありません。

こんな状況に見えるけど、自分自身には何か必ずいい意味があるに違いない、と考えましょう。

どんな状況も私たちが肯定的な良い意味を与えることによって常にうまくいきます。

どんな状況も、すでにその中に本質的に決まっている意味はありません。

私たちが与える意味によって、そこから得られる結果が変わってきます。

だから、私たちのハッピーな人生にとって、いかにも矛盾して見えるもの(状況)でも、肯定的な意味を与えることによって、それが障害に見えなくなります。

どんなに一見悪いように見える状況も障害と見ようとしないで「それは自分のハッピーな部分の延長なのだ、ただ、今の自分の目にはどのように肯定的なのかが、まだ見えていないだけなのだ」と思ってください。

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2019年02月23日

長生きしたければ・・・

長生きしたい人は、心の持ち方が大事です。

いつも平常心でいることです。

平常心とは、常に平らかな心でいることです。

ヒステリーやかんしゃくを起こさないこと、怒りやイライラにとらわれないこと、悩みや心配ごとを抱え込まないことです。

いつでも静かで平らかな気持ちで暮らしていくことです。

その境地で暮らしていけば、長生きをし、楽な死に方ができます。

そして、何より高齢になるほど少食にしていくことが肝要です。また、若い時も食を慎むことが大事です。

そうしていれば必ず晩年も健康で幸せでいられます。
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2019年02月22日

何事も、感謝する、先ずほめる

昔だったら「あるはずのないもの」ひとつひとつに感謝し、「ありがとう」と言いましょう。

おいしいね」と言って食べましょう。

「毎日ご飯が食べられなんて、ありがたいね〜」
花を見たら「きれいだね」鳥を見たら「可愛いね」と、声をかけるのです。

とにかく、けなしてはいけません。

人に会ったら、まず褒める。

「あれ、今日のあなた、なんとなくいい感じじゃない」
「今日の洋服似合うね」
「あれ、髪切った、似合ってるね」
まず、目に入ったものを褒める。
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2019年02月21日

同じ精神レベルで迷うことは、どちらを選んでも大差はない

この世の中で、絶対に、なにがなんでもこっちの方が良くてあっちはダメと決まっていることなんてありません。

どちらの方が幸せかということは本当にはわかりません。

その状況にその人が満足すれば幸せですし、満足して感謝していれば次の素敵なことが巡ってきます。いつも別の状況をうらやましく思っていれば、また次も、うらやましく思う状況が現実にやって来るのです。このような人は、どっちの道を選んでも同じように後悔するはずです。

どちらの道を選んだとしても、結局は自分の思い方次第です。

同じ精神レベルで迷うことは、どっちを選んでも大差はありません。
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2019年02月20日

「生」を充実させましょう

「死は敗北である」と考えるお医者さんもいますが、どれだけ長く生きるかということではなく、どれだけ深く生きるかが大切です。たとえ延命できなくとも、人生のクオリティを高める手伝いができれば、医学は使命を果たした、と言えるのではないでしょうか。

今でも「人気の高い吉田松陰や坂本竜馬は、短命に終わったことを惜しまれますが、短かったとはいえ、彼らの生涯の充実度は生き残った明治の元勲たちに劣っていると考える人はいないでしょう。

「もっとも多く生きる人とは、最も長生きをした人ではなく、生をもっとも多く感じた人である」とルソーはその著書「エミール」の中で言っています。

一方、二十世紀最高の哲学者のハイデッカーは、「死とは人間の存在の最高の山脈である」と言ってます。

人間の生命は有限ですが、死や老いに対して成熟することがあるのではないかと思います。生きるということは、成熟に向かって努力することであり、死によって平安な永遠の眠りを与えられるのではないでしょうか。
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2019年02月19日

今出来る目の前のことをテキパキと実行する

「遠くにあるぼんやりしたものを見るのではなく、目の前にはっきり見えるものを実行に移すことである」

これはイギリスの歴史家カーライルの言葉です。

判断に迷うようなことがあるとき、この言葉を思い出して行動の指針とすればいいでしょう。

過去を悔んだり、未来を心配することがないように、いつも、いつも「今」に意識を集中していましょう。
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2019年02月18日

意見は違って当たり前・・・

じっくり比べてみたら右手と左手は違います。指のかたち、爪の大きさ、関節の太さやしなり具合。自分の手ですらちがうのですから、人がみんな違うのは自然なことです。意見が違う、意見が合わない、というのも当然のことです。
家族だから、同じコミュニティに属しているから、友達だから、恋人だから、同じ会社で一緒に働く者同士だから。たったそれだけの理由でみんなの意見が一致するなど、あり得ない話です。

自分一人だけ、意見の違いを指摘されたとしても、気にする必要はありません、無理に合わせるほうが不誠実で、関係を歪ませてしまいます。
人はみな違い、それぞれ意見も違います。この前提をつくってしまうほうが、コミュニケーションはうまくいきます。意見が食い違ったとき、一大事のごとくあわてふためかずとも済むでしょう。

注意したいのは、たとえ意見が対立しても、そのことで相手を嫌ってはならないということです。くれぐれも過剰反応してはいけません。その人の意見と人格はわけて考えれば、過ちを防ぐことができるでしょう。

仲良しではなく、気も合わないけれど、つきあいは続けていく。そんな間柄を受け入れるのも、大人の知恵だと思います。
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2019年02月17日

どうでもいいことに過剰反応しないこと

日常のどうでもいいことにいちいち惑わされて、心の波動を下げたり、心の平安を乱さないようにしましょう。
今の人生で人間としての時間は一応限られているのですから、余計なことでイライラしている暇はありません。もっと、あなたが楽しいと思えることや考えてワクワクする夢に時間を使ってください。

思わずイライラしそうになったときは、一拍おいて、「これが自分の人生に影響あるかな?」と考えてみてください。自分の人生がひっくり返されそうなことだけに反応すればいいのです。「こういうときこそ平常心、どうでもいいことだ」と思い、一瞬はムッとしても、「アッ、今のはナシ」と思えばいいのです。

強運の人は小さなことには動じません。いつも意識を明るい方へ集中させています。
大きな開運アクションをするよりも、日々の小さなイライラをなくすほうが流れはずっと良くなります。
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2019年02月16日

常に体調を整え、身体をケアしましょう

体は今の人生に与えられた「借りもの」なので、ケアして美しく維持することが大切です。そうすれば、運も良くなります。

肌の手入れをしたり、理想のプロポーションに近づいたりすると、自然と気持ちが盛り上がって自分のことが好きになります。これは女性でも男性でもある程度おなじでしょう。

与えられている体をほったらかしにして粗末にしたり嫌がっている人よりも、一生懸命磨こうとしている人の方が運気はあがります。
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2019年02月15日

若い人に慕われる大人になること

若い人はつねに大人の背中を見ています。子供のころと違って、大人のやり方を理屈抜きに受け入れてマネをすることはないにせよ、生き方の参考にしたいと思っているものです。

若い人は年長者の姿を通して、自分がどう年を重ねていくかを考えるものなのです。

そういう意味で、部分的にでも若い人から、「あの人のようになりたい」と思ってもらえる大人であることが、敬愛につながると思います。逆に、「あの人のようにはなりたくない」と思われる大人は反面教師にはなれても、敬愛されることは望めないでしょう。

なぜ敬愛される必要があるのか。それは、若い人が将来に向かって、希望を持って頑張って生きていく「良い世代の循環」が生み出されるからです。

残念ながら、近頃は「敬愛される大人」が減ってきているようです。未来を担う若者を失望させてはいけません。特に中高年以上の大人たちは、若者に、「年をとるって、素晴らしいことだな」「自分もあの人のように年を重ねていきたいな」と思ってもらえる存在になるようにしなければなりません。

目指すべきは、「若者に敬い慕われる年寄になる」ことです。それが明るい未来を創るための世代のバトンタッチの正しいあり方ではないでしょうか。
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2019年02月14日

尊敬される高齢者に成っていく

「老」の字は、中国では「尊敬する」という意味で使われています。日本では、ただ「年をとった」というふうに捉えられています。だから、イメージがあまりよくありません。

中国流に、老人、イコール尊敬できる人、と思われたいものです。

一人ひとりがそういう「老人」になることを目指して、いくつになっても衰えないクリエイティブな能力を発揮できるように努めましょう。


それが、「老人を尊敬する社会」を醸成することにつながります。八十、九十になってもなお、冒険心を持っていろんなことにチャレンジして、社会の「老人観」を変えていきましょう。
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2019年02月13日

困った時の経験を定年後の人生に活かす

困った人の役に立ったときは、とても生き甲斐を感じるものです。

立ち直るヒントになるちょっとした言葉をかけたり、慰めの手紙を書いたり、気の晴れる場所へ誘いだしたりしてあげると、相手の表情にみるみる生気がよみがえってきます。そんな表情をみると、役に立ててよかったと心底嬉しくなります。

そういうことが出来るのは、自分にも困った経験があるおかげだ、という見方もできます。人の気持ちが思いやれるようになるからです。それで、定年後は困った経験を糧に、ボランティア活動をしてみてはいかがでしょうか。現役のうちにみなさん、たくさんの困った経験を積んでいるものです。その分、どうすれば困った状況を打開できるか、あるいは困ったことにならないようにするためにはどうすればいいかを学んでいるはずです。そうして得た「生きる知恵」を、さまざまな問題で困っている若い世代に伝えてあげましょう。

定年後にやることがなくて困っているシニア世代が多く見受けられます。「もはや食べるために働く必要がなく、何かボランティアをしてみたい」という人も多いでしょう。ただ、何をしたらいいのかわからない、という人は、どうか、自分の困った経験や、長い人生の中で学んだ知恵などを若い世代に教えてあげてください。そうすればきっと、「困っただけの甲斐はあった」と実感できる人生が開けるでしょう。
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2019年02月12日

若さは姿勢と歩き方から・・・

背中を丸めて、すり足で歩くと、いかにも「老人」です。

背筋をピンと伸ばして大股でスタスタ歩くことを心がけましょう。こうすれば、若々しく見えます。

まず、姿勢。頭に籠を載せて花を売る大原女(おおはらめ)をイメージしてください。アゴをちょっと上げて、顔は上向きかげんで。背筋がピンと伸びています。

次に、歩き方。足はカカトからつけて、すっすっと大股で運ぶようにしましょう。ちょこちょこ爪先歩きをしたり、スリッパを引きずるようにすり足で歩いたりするから、段差でつまずくのです。住まいをバリアフリーにするより、歩き方を変えるほうが先です。

こうして背筋を伸ばして、大股歩きをすれば、自分の気持ちが外に向かってバン!とはじける感じになるし周囲からも十歳は若く見えます。
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2019年02月11日

「健康感」を持って生きればいい

最近は検査の機械が精密になってきて、健康体にもどこかしら不具合があることが見つけられてしまいます。もっと言えば、百人いたら百人が、遺伝子レベルでは病気の因子をもっているのです。皮肉なことに、医学が進歩すればするほど、病人が増えてしまう、という見方もできます。

検査の結果がどうであれ、そんなに落ち込むことはありません。まして、病気を敵と見なして戦う決意をする必要はありません。病は人間の属性ですから、健康に百点満点を求めることはしょせん無理な話なんです。検査して「アラ探ししたら病気が出てきた」くらいに受け止めましょう。そして、「さて、これから病気とどう上手につき合って、生きていこうか」というふうに考えましょう。

たとえば、高血圧の人は降圧剤で血圧をコントロールしながら、元気に働くことが出来ます。糖尿病の人だって、食事療法や運動療法を取り入れて、何も差し障りなく健康に暮らしていけます。
それに、八十、九十という老人と呼ばれる年齢になれば、脳に多少の梗塞(血管の閉塞」があるものです。「四肢が麻痺するかも」とか「認知症のような症状が出るかも」といったことを、必要以上に心配する必要はありません。いたって健康な人でも小さな血栓ぐらいあります。

病気を「あって当たり前」と受け入れれば、健康人として生きていく道が開かれるでしょう。つまり、病気になっても、病人にはならず、「健康感」を持って生きることが大事なのです。

病気はないにこしたことはありませんが、いちいち気に病んでいると心が休まりません。いつもビクビク、オドオドしていたのでは、生きる喜びも半減してしまいます。病気と共に上手に生きる・・・「有病息災」を目指すことこそが、健やかに生きることにつながります。多少健康に問題があると指摘されても、「健康感」を持って生きることを心がけましょう。
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2019年02月10日

人のために長生きして下さい・・・

日本人の寿命はずいぶん延びました。ここ五十年で十年以上も延びました。寿命は時間です。その延びた時間を、たとえば寝てばかりで過ごすのと、たくさんの人に会ったり、いろんなところへ行ったりして過ごすのとでは、まったく違います。

大事なことは、自分の使える時間に何をするか、なんです。若いうちは、ほとんどの時間を自分のために使っています。
大人になれば家族や誰かのために使う時間が増えてきます。が、それは素晴らしいことです。いのちが輝きます。

私たちは八十、九十歳と長生きでき元気だったら、人のために使う時間をたくさん持てます。自分のためにではなく、人のために長生きして下さい。
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2019年02月09日

悪しき習慣を変える

健康診断を受けて、数値が正常か、そうでないかをチェックして一喜一憂しているだけでは意味がありません。
必要に応じて治療を受けることはもちろんですが、それ以外に一番大切なのは、少々問題アリのデーターを改善するために習慣を変えることです。

生活習慣を変えることがデーターの改善につながる、と明言できます。健康診断はそのきっかけとすべきものです。
それまでの悪い習慣の軌道からはずれて、良い習慣で新しい軌道をつくりましょう。そのために行動することが大切です。

もう一つ付け加えると、新しい生活習慣を選択するのは自分自身でなければならないことです。「お医者さんに言われてやらされる」のではなくて、「自分で行動パターンを決めてやる」のでなければ長続きしません。「生活を改善する行動は、自分自身で選択することから始まる」ということを忘れてはなりません。
posted by 田村 季山 at 03:26| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする