2019年11月30日

長寿遺伝子・・・「サーチュイン」

「カロリー制限」をすると肥満解消にプラスして、長寿遺伝子「サーチュイン」のスイッチが「オン」になり活発に働き出すことがわかっています。

マウスの実験でもメタボ改善、ガン予防、骨を再生するなどの機能が確認されています。

ところで、長寿遺伝子「サーチュイン」を「オン」にするのは空腹ストレスであることがわかっています。

カロリーが入ってこないのは、生体にとって一種の危機状況です。そこで、空腹感がアラームを鳴らし、長寿遺伝子を「オン」にするのです。こうして、内臓や組織の細胞を活性化させ若返らせます。

そして、心臓病、心疾患を防ぎ、肝臓、すい臓の働きを活性化し糖尿病を防ぎ、大腸ガンを防ぎ、脳の神経の障害などを防ぎます。

長寿遺伝子は老化を防ぐだけではなく、脳機能も活性化しアルツハイマー、認知症を防ぎます。

元気で長生きしたい人は、腹七分〜腹六分くらいの減食・少食にして長寿遺伝子「サーチュイン」のスイッチを「オン」にしましょう。

posted by 田村 季山 at 03:15| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月29日

「老感」を持つから「老人」になるのです


「老感を持つ」とは、読んで字のごとく「自分が老いた」という感覚、感情を持つことです。

人は無意識のうちに「六十代とはこんなもの」「七十を越えてまで、こんなことをすべきでない」と考えてしまうものです。

「スイスへ旅行したいけれど、この歳で飛行機の長旅は厳しいか・・・」 「周囲に迷惑をかけたらどうしよう・・・」などと勝手に思い込んでしまうものです。

ですがその発想こそが一番ダメなのです。そんな「老感」を持っているから、どんどん「本物の老人」になっていってしまうのです。

歳を重ねたから老人になるのではなく、「老感」を持つから「老人」になるのです。

歳だからと理由をつけて、何もしないことが人を老人にさせてしまうのです。
「老感」なんて今すぐ捨てて、十代のような気持ちで何でも挑戦を続けるべきです。

以上のようなことを、2012年に106歳の誕生日を迎えられ、世界8カ国の32日間の講演旅行に出かけられた昇地三郎先生が仰っていました。

posted by 田村 季山 at 03:12| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月28日

歳を重ねても、何かすることがなければなりません

人間は歳を重ねても、何かすることがなければいけません。

ある一定の歳を迎えたからといって、すべての活動を引退し、漫然と余生を過ごすなんてとんでもないことです。私たちは生きている限り、何か価値があること、社会に貢献できることをするべきです。

どんな人にも、その人なりの「社会への役立ち方」が必ずあります。
五十代の人には五十代なりに、六十代なら六十代なりに重ねてきた経験と知恵があります。

是非とも、あなたの経験と能力をフル活用して「世間の役に立つこと」をいくつになっても続けてください。

七十歳や八十歳になったからといって、人生は終わりではありません。まして、それより若い人たちには持て余すほどの時間が残っています。

「自分の人生はまだまだ続く」ということを本気で理解すれば、気持ちも前向きになり、新しいことへの挑戦意欲も湧いてきます。

いま、あなたがやるべきことは何なのか。

そのことを真剣に考え、ぜひとも一歩踏み出してください。

posted by 田村 季山 at 03:07| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月27日

足腰より脳を鍛える・・・

脳は「使えば使うほど進化していく」という素晴らしい機能を備えています。だから、脳を酷使することこそ、もっとも脳を長生きさせる方法なのです。

脳を酷使することこそ最も大事な健康法の一つです。

「歳をとってあまり頭を使わなくなった」
「歳をとってから、そんな難しいことを考えても仕方がない」
などと言うのは、まったくの逆効果です。そんなふうに脳を甘やかすと、脳は急速に退化していきます。

2013年ころ、106歳のf地三郎 先生はよく「足腰よりも脳を鍛えろ!」と言われてました。

脳がレベルダウンしてしまったら、足腰がいくら健康でも、人生が味気なくなってしまうからです。

年齢を重ねたら、なおさら新しいことに興味を持ち、挑戦し、脳に刺激をどんどん与えていかないといけません。

もう歳だから「やらない、知らない、興味がない」というのは大問題です。
いくつになろうと、脳は刺激を求めています。

posted by 田村 季山 at 03:17| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月26日

勉強は若い人の専売特許ではありません

多くの人は「老いたから、新しいことは学ばない」と思っているでしょうが、実際にはまったく逆で、「新しいことを学ぼうとしないから、どんどん気持ちが老いていく」のです。

ちょっとでも興味のあるものを見つけたら「役に立つか、立たないか」なんて狭い考えは捨てて、積極的に勉強しましょう。

その先には、自分でも想像もしなかった展開が待ち受けています。

勝手に、人生七十年、八十年だと決めつけて、新たな学びをシャットアウトしないようにしましょう。
posted by 田村 季山 at 03:10| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月25日

長寿への道は少食と(生)野菜食にあり


他の動物の肉は、それぞれの業(心の記憶)を持っており、その業(悲しみの思い)を自分の体に移入することを覚悟して、口にしましょう。

美味しいというだけで食べてはいけません。珍しくて高級だからといって食べてはいけません。

食べる行為は、「聖なる行為」と知って野菜を多くし肉・魚類は手を合わせつつ、少なく、少なくいただく方がいいでしょう。可能ならば極力食べないほうがいいでしょう。
食べるたびにカルマを増やすからです。

粗食(少食)と菜食は「長寿組織」にスイッチを入れます。

生野菜・果物をたくさんとる食事、ベジタリアンライフに切り替えてみましょう。そうすることで健康と長寿とを得ると約束できます。

ただし、野菜も果物も熱を加えるとせっかくの良い成分が破壊されてしまうのでそのままでいただきましょう。

長寿への道は、少食と野菜・果物食にあり。脂物、肉物と加工されたもの、添加物を少なくすることが一番の近道です。今ある病も治るでしょう。

posted by 田村 季山 at 03:09| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月24日

老年になっても出来る限り自炊する

老人ホームなどで時々、歳や健康の割には元気のない人がいます。
自分の食べ物は自分で作らねば生きていけない、という動物的生活の基本を免除されているからかもしれません。

何とかしておいしいものを食べよう、そのためには材料を買いに行こう、自分好みの味付けを創作しようという執着は、やはり、一種の明瞭な前向きの姿勢だから、それは老化防止になります。

食欲も物欲もなくなったら終わりです。
posted by 田村 季山 at 03:07| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月23日

与える側に立つ・・・


「受けるより与えるほうが幸いである」と聖書の言葉にあります。

与える側に立つと、ほんの少しでも楽しくなるし、相手が喜べば、さらに満たされます。与える方が、満足感がずっとあります。

大人になれば、与える側にまわらなければいけません。子供は、おっぱいをもらって、おむつを替えてもらって、ランドセルを買ってもらって、と全部してもらう。受けているだけでは、子供と同じです。したいことだけをするというのも幼児性でしょう。

どんな老人であろうと、体力に応じて働くべきだと思います。仕事でなくても、それこそ料理をしたり掃除をしたりして、誰かのお役に立つ。

与える側にいれば、死ぬまで壮年です。体が動かなくなっても、お茶を入れていただいた時に「ありがとう。おいしかったよ」と言えたら、喜びを与えられます。老い方や死に様を見せてあげるなど、いくらでもしてあげることはあります。

posted by 田村 季山 at 03:12| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月22日

人生を完結させようとしない・・・

何かしていないと落ち着かない。何もしないで、ぶらぶらと時を過ごしていると、罪悪感のようなものを覚える。前もってスケジュールを決めておかないと気がすまない。スケジュール通り取り運んでいる最中に、予期しない人が来るとか、何か邪魔が入るとイライラする。
どのくらい時間が経ったか、今、何時何分かが気になる。チラチラと視線が時計に行く。いつでも腕時計がはなせないし、腕時計をしていないと不安になる。

無駄な時間を空費してしまうと、そのあと、翌日とかには格別に頑張って、無駄の埋め合わせをしておかないと気がすまない。几帳面で、責任感が強い・・。

いかがでしょう。あなたの周りに、こういうタイプの人はいませんか。

ひょっとしてあなたご自身に、あてはまるところはないでしょうか。
もし該当するなら、どうしたらいいのでしょうか。

それは、人生というものは未完成の作業、仕事、出来事から成り立っているという真実を認識し、それを受容することなのです。

そうなのです。人生とは元来、未完成のもの、未完成のまま閉じるものなのです。
物事、特に時間の迅速さに動揺しないで、平然として、泰然自若さ、のどかさを心に養っていきましょう。
posted by 田村 季山 at 03:12| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月21日

不完全・未完はあたりまえ


この世には解決のしようもなく、ただ死ぬまで、その事とつきあっていかねばならないという事があります。

病気も、人間関係も、性格のゆがみも、能力のなさも、すべてその中にあります。

人間の存在そのものが不完全で、未完なのだから、何かを断念して死に至るということは人間の本性によく合っています。それは自然なことです。
posted by 田村 季山 at 03:13| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月20日

「やってもらえる」とは考えないこと・・・


老人といえども、強く生きなければなりません。歯を食い縛っても、自分のことは自分ですることが原則です。

それは別に特に虐待されていることでもなければ、惨めなことでもありません。

それは人間誰にも与えられた共通の運命です。

自分で自分のことをするようにしなさい、というのは、当然すぎるほど当然なことでしょう。
posted by 田村 季山 at 03:04| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月19日

老後を楽しむ人生にするには・・・

老後を人と楽しむ人生にするには、健康に注意すること。特に、心の健康を心がけること。そして、明るい人柄になることです。

心の健康というのは、不足や腹立ちをしないことです。そのためには、人の言うことをいちいち気にしないことです。不足に思ったり、腹を立てたりすると、自分が損をします。

不足や腹立ちは小さく、喜びは大きくしていくことです。多少オーバーに喜ぶのです。

それから、何ごとも苦にしないで、あっけらかんと暮らすことです。

次に、明るい人柄になるためには、どうすればいいかというと、笑顔を忘れず愛想のいい人になることです。そして、人の陰口は言わないで、人に不足や腹立ちをさせないように気をつけることです。

心の健康を心がけること、明るい人柄になること、この二つが、人と楽しむ毎日の生き方です。

posted by 田村 季山 at 03:08| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月18日

智慧(ちえ)ある老人になりましょう

髪の毛が白くなったからといって、彼(彼女)は智慧ある老人とは限りません。
ただ歳を重ねただけの、むなしく老いぼれた人は世に多いものです。

あなたが歳をとるのならば、そのときには誠実で、人格があり、愛に溢れ、何をしても他人をそこなうことなく、また慎み深く、身と心がいつも整った、そういう人になるようにしてください。
posted by 田村 季山 at 03:11| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月17日

執着・愛着の重さが人生の苦しみになる

軽やかに、すがすがしく生きたいのなら、執着、愛着のいっさいを捨てることです。

微塵でも残したりすれば、その分だけあなたはまだ重い。

若い時にはその重さに耐えられるでしょうが、いずれはその重さが人生の苦しみになるでしょう。

棄てなさい! 愛着を。 執着を。
posted by 田村 季山 at 03:11| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月16日

雨奇晴好(うきせいこう)・・・

これは、中国北宋の詩人の蘇東坡 (そとうば)の言葉です。

この言葉が述べているのは、「物事の悪い面をとらえないで、いい面をとらえることが大切だ」ということです。

物事のいい面をとらえて、前向きな明るい気持ちで生きていくのがいいということです。

物事の残念な面やマイナス部分に意識がとらわれると、欲求不満がうまれます。それが高じるとイライラになり、怒りになってしまいます。そういった感情が心を乱す原因になります。

物事の喜ばしい面やプラス部分を常に見つけ出すようにし、それを習慣にすれば、人生に起こるさまざまな出来事に心が動じることなく、いつでも明るい気持ちで生きていけるようになります。

たいていの出来事は、プラス面を見つけ出す奇になれば、いくらでも見つかります。たとえ苦しい出来事でも、プラス面は必ず見つかります。
posted by 田村 季山 at 03:11| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月15日

糖尿病患者が気を付けなければならないこと

糖尿病は、膵臓の働きが悪くなって起こる病気です。つまり、怖い言い方をすれば、「膵不全」ということです。

肝不全や腎不全になると、その名称だけで恐怖しますが、「膵不全」とは言わず「糖尿病」という名が付けられたので多くの人は甘く見てしまいます。

ところで、最近ではいろいろな治療法や優れた薬が開発され糖尿病はそれほど怖くない病気になってきました。

糖尿病それ自体は、あまり気にしなくてもいいのですが、真の恐怖はその先にある、命を落とす危険もある合併症です。

糖尿病の合併症には、糖尿病腎症、糖尿病網膜症、糖尿病神経障害の3大合併症があります。

この合併症の最大の原因は、血液中にブドウ糖が増えた状態(高血糖状態)が5年以上続くと、血管などを構成しているコラーゲンなどのタンパク質に、AGE(終末糖化産物)という悪玉物質がたまり、血管に障害が起こることです。

AGEこそが、糖尿病合併症をひきおこす主犯格であることがわかっております。
AGEという物質は、食べ物の調理法によって著しく量が違ってくることがわかっています。

つまり、「焼く」「炒める」「揚げる」といった方法で調理するのではなく、ゆでたり、煮込んだりしたほうがよく、さらによいのは、できるだけ「生でたべる」方がAGE量は減らせます。

糖尿病になってしまっている人は覚えておきましょう。

さらに、血糖値の上昇は炭水化物の摂り過ぎであることなので、カロリーより炭水化物の摂り過ぎの方に注意しましょう。また、食べる順番を変えるだけで血糖値の上昇を抑えられるので、野菜類を先に食べて、ご飯などの炭水化物を最後に食べるようにしましょう。

posted by 田村 季山 at 03:11| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月14日

食事の内容も少しは気にかける・・・(老廃物はきちんと出しておく)

病気にはそれぞれ異なった名前がつけられていて、何千もの病気があるような錯覚をしてしまいますが、ほとんどの病気の原因は一つしかなく、根源は同じ毒血症です。

毒血症とは、「蓄積された不要な老廃物や、誤った食習慣のために体内で形成される有害物質、および加工食品に含まれる添加物などの毒素が、血液に入って生ずる全身的な中毒症状」のことです。

ところで、人間の体には浄化力、治癒力、機能維持力というものが、生まれたときから誰にでも備わっています。からだは常に有害な老廃物を浄化し、健康体になるべく努力を欠かすことはありません。

ですが、私たちのからだは悪い物ばかりを体内に入れ放っておいては、やがて機能に支障がでてきます。

「歳を重ねれば誰でも病気になるのは当たり前」なんて妙に納得することなく、気づいたときから血を汚すようなものは出来るだけ体に取り込まないように注意しましょう。

既にかなりの量の悪いものを取り込んでいたとしても、毎日、毎日、新鮮な熱処理しない野菜と新鮮な果物を積極的に摂るようにすれば数ヶ月で体が浄化され必ず体調は改善されます。

何よりも、何をやるにも、まず健康であることが大切です。
posted by 田村 季山 at 03:04| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月13日

今日一日、精一杯生きることが、良き明日に繋がっていく


十年後、二十年後の人生など考えてもしょうがありません。考えれば将来のことが不安に思えてきて、今やらなければならない事に集中できなくなるだけです。

とにかく今日という日を精一杯生きる。そうすれば、おのずからよき未来が開けていくでしょう。

あまり遠い将来のことを考えると、かえって気持ちが乱れます。それよりも、動じない心で今日やるべきことに専念することが大事です。

もちろん老後の人生設計をしておくことも大切ですが、それよりも大事なのは
「今日を精一杯生きる」ということです。今日を精一杯生きてこそ、よき老後の生活へとつながっていくのです。
posted by 田村 季山 at 03:17| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月12日

これまでしてきたことは、これからすることに比べれば重要ではない・・・

多くの人は過去をもとに自分の価値を決めますが、優れた人は未来をもとにあなたの価値を決めます。

未来、未来、つねに未来です。

人生、生命は未来にあるのであって、過去にはありません。
未来にこそ真実があるのであって、過去にはありません。

これまでしてきたことは、これからすることに比べれば重要ではありません。
これまで犯してきた過ちは、これから創造するものにくらべ何の意味もないのです。

あなたには価値があります。誰にでも価値があります。

あなたの過ちを赦しましょう。すべての過ちを赦しましょう。
あなたの間違った情熱も赦しましょう。
すべてを赦しましょう。
間違った意見も、見当違いの理解も、有害な行動も、自分勝手な決定も赦しましょう。
他の人は赦してくれなくても、宇宙(神)は赦します。

私たちも常に未来をみて赦してあげましょう。
posted by 田村 季山 at 02:59| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月11日

人生は自分の欲求の反映です・・・

あなたの人生はあなたの欲求の反映で、何が実現できるかという信念の反映です。
望みが実現すると信じていなければ、与えられません。

宇宙はあなたの考えに反したことはしません。そんなことはできません。

何かを得られないと信じることは、望まないのと同じ結果を生みます。

「でも、地球上では、望むものをすべて手にいれることはできません」 と考えている人がほとんどです。

だから、そのとおりになっているのです。
posted by 田村 季山 at 03:11| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする