2016年07月12日

「やってもらえる」とは考えない

老人といえども、強く生きなければなりません。歯を食い縛っても、自分のことは自分ですることが原則です。

それは別に特に虐待されていることでもなければ、惨めなことでもありません。

それは人間誰にも与えられた共通の運命です。

自分で自分のことをするようにしなさい、というのは、当然すぎるほど当然なことでしょう。
posted by 田村 季山 at 07:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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