2017年08月07日

苦労の痕(あと)を悟られないように人に接する

苦労したことをそのまま顔に出す。

誰にでも出来ることです。

反対に、苦労したことのない人が、いつも明朗な顔でいる。

これも、そんなに難しいことではありません。

しかし、さんざん苦労したにもかかわらず、まったく苦労の痕が感じられない顔で人に接するのは、なかなかできないことです。

できれば苦労の痕を悟られずに人と接する。

これは大事なことだと思います。
posted by 田村 季山 at 03:33| Comment(0) | 健康・老い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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